地球の森 ロハス術

ロハスな生活「地球の森」 では、オーガニック、有機・無農薬食品、有機・無農薬飲料、無添加食品、無添加雑貨など、地球をこよなく愛する人へお届けするセレクトショップです。日々の生活の中でできる「人と自然にやさしい暮らし」をご提案します!

地球の森 ロハス術です。


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地球の森 ロハス術これであなたもロハス人!?毎日の生活に少し取り入れればいいんだね♪


マイマイ運動に参加しませんか?
”マイマイ運動”に参加するって、どんなことするの?

マイマイ運動とは、使い捨ての割り箸をやめてマイに替えることで、木のゴミを増やさないようにする!

レジ袋をもらわずにマイバッグに入れて、ビニール袋のゴミを増やさないようにする!

ペットボトルの代わりにマイ水筒に入れ替えて、ペットボトルのゴミを増やさないようにする!

要するに、マイ箸、マイバック、マイ水筒を持参しましょう、という運動のことです。
ゴミを出さないにするための運動といってもいいと思います。

もっと詳しく説明すると、リサイクルすればいいと言うものではなく、再利用することでゴミを出さないようにしましょうという運動です。リサイクルよりも再利用を優先しましょうね!

ちなみに、日本は割り箸の消費量が世界一で、買い物をしたら自動的!?(笑)に袋に入っているという面では、やっぱり世界一ということを聞いたときビックリしました。だからこの運動を日本から発信していく必要性があるのですね。

みんなも是非、マイマイ運動に参加してくださいね。
かなり簡単にはじめられる運動のひとつなのでおすすめです。
この運動によっても地球温暖化はかなり食い止められるはずです!!

”マイマイ運動”を日本から世界中に広めていきましょ〜う(o゚▽゚)o


マイマイ運動 種の神器 マメ知識?



マイ箸
マイ箸を持つだけで森林破壊が食い止められるとしたら・・・現状はどうなっているの?

現代の日本で割り箸は、1年間に約258億膳が使われています。これが一人当たりだと、約200膳もの割り箸を毎年毎年、使っては捨て、使っては捨ての繰り返しをしていることになっています。とんでもない数ですね!いつの日から、日本人はこんなにも割り箸を使うようになったのかというと、残念なことに戦後の経済成長とともに消費量が増えてしまい、1970年代頃に比べると倍増しているのが現状です。

それでは、問題になっている割り箸はどこからやってくるのでしょうか?割り箸の約96%、ほとんどが輸入されたもので、そのうち98%は中国からで、その他はインドネシアなどの東南アジア、南米のチリなどから輸入されています。これが森林伐採の大きな問題となっています。この伐採方法がくせもので、効率的で低コストである 「皆伐方式」 という木を一斉に伐採する方法で行なわれているため、資源の供給が追いつかず、減少する一途を辿っているのです。

1990年頃まで、食堂にはお店のマイ箸が置いてあったのだけれど、いつの間にかそれがなくなり、割り箸に置き換えられていったのを思い出しました。気がつかないうちに、どんどん「捨てればいいや」的な発想が浸透していったと思うと ”ゾッ” としてしまいます(||゚Д゚)ヒィィィ!

実は80年代後半から割り箸の輸入が急増してしまい、日本産の割り箸の生産量は当時に比べて10分の1以下にまで下がってしまいました。これが原因だったんですね!

それじゃぁ、実際に中国から輸入されている割り箸はどんな木から作られているのでしょうか?主にシラカバ、エゾマツ、アスペン、竹などです。ここにあげた木は、割り箸を生産するためだけに伐採されていると言っても過言ではありません。

そこで登場するのが日本産の割り箸!高級箸は、もちろんみなさん、よくご存知のスギやヒノキで、端材から作られています。シナノキ、シラカバなどの原木から作られるものがありますが、どうしても安い輸入箸に押されて大量に流入してきたことによって、高級箸以外の生産はみるみるうちに減少してしまったのです。また、一部ではありますが間伐材を利用した割り箸もあるので何とか救われます・・・。

一日に何膳も出てしまう割り箸はどんなリサイクルをしているのでしょうか?最近では企業が、回収した割り箸を紙パルプの原料にしたり、炭を作るなどのリサイクル運動が行われています。某大手の王子製紙などは、割り箸をダンボールに入れて、自己負担になりますが送れば受け取ってくれてリサイクルしてくれます。また、パーティクルボード(集成材)へリサイクルする例もあるみたいです。

しかし、回収も一部の企業がしているだけなので、まだまだ回収率を上げることができていないのが現状です。だって、リサイクルするには人手やエネルギー、コストがかかるため、割り箸が大量に流通している現状では、回収・リサイクルには限界があります。なので、ほとんどの割り箸は使用後にゴミとして捨てられています。
(o´_`o)ハァ・・・

地球の未来のために、わたしたちにできること・・・

日本人のほとんどが箸を使って毎日食事をしています。お箸を持って、食物に感謝しながら 「いただきます」 の想いを込めて食べ物を ”いただいて” います。海からの食べ物、大地からの食べ物、空からの食べ物に助けられてわたしたちの体は生きることが可能になります。この食べ物自体は、森林があることで、海や空がきれいに浄化され、生き物たちの循環が巡りめぐって、わたしたちのところにやって来ます。

また、割り箸は健康面からみても、決していいとは言えません。割り箸には、防カビ剤や漂白剤が使われていることから、身体へ有害な物質を取り込む危険性がありことがわかります。安全・安心を考えるなら、できるだけ(決して!)割り箸を使用しないことを(今すぐに)おすすめします。

地球の森林は、1分につきおよそ30ヘクタール失われています。年間では約14万平方キロです。この広さは、北海道と九州を併せた位の面積に相当します。森林破壊が起こることによって、森林自体にその役割を失わせてしまうのです。

森林は、洪水を防ぎ渇水を緩和する、水を浄化する、土砂崩れを防ぐ、地球温暖化を防ぐ、そして人間にとって必要なだけの食物、安らぎや癒しを与えてくれる存在です。

だからこそ、森林を守るためにも、”使い捨ての割り箸” を ”マイ箸” に交換することによって、巡りめぐって、毎日の食事が持続可能になっていくのだと思います。(*^□^*♪)



マイバッグ
すでに一昔前の主婦が持ち歩いていたねマイバッグ一昔前はどうなっていたの?

一昔前のビニール袋のまだなかった時代では、地元の商店街なんかに行くと、ほとんどの主婦が買い物するために、かごバッグを持ち歩いていました。見覚えのある人もいるのではないでしょうか。

お魚やお肉もビニール袋ではなく、紙に包むのが当たり前でした。いつの日からか、ほとんどがビニールに入れるようになってしまいました。だから必要の無いとき、レジ袋はいらないようにしたいですね。そして、自分のライフスタイルに合ったマイバッグを持つことで、お買い物もさらなる楽しみを見出せるのではないでしょうか。

お出かけしたときは、必要なものを必要なだけ買って、食料品のまとめ買いをせずに、2、3日分の使いきれる量だけ買えば、マイバッグが1、2枚で済みます。

もちろん、買い物時に注意する点としては、ゴミを減らすために、過剰に包装されているものは避けて、食品トレイもリサイクル可能なものを選ぶようにするといいですね。

一昔前にできたことなので、今でもできるはずですね。

レジ袋は何がいけないの?

マイバッグが生活の一部になる。地球がきれいになる。地球を救ってくれる。ほとんどの使い終わったレジ袋は、そのまま捨てられています。それが大量のゴミとなってなっているのが現状です。 ”ゴミになる” ということを意識していくと、少し視点が変わってきます。

そもそもレジ袋は何からできていているのかというと、ずばり、レジ袋は ”石油” からできたものです。実際に何枚くらい使われているのか日本で見ていくと、乳幼児を除いた国民1人あたり年間約300枚、全国民では305億枚ものレジ袋が使われています。

このレジ袋1枚作るのにいったいどれだけの石油が必要なのかというと、レジ袋1枚=18.3ミリリットルです。、305億枚ではなんとっ、約55.8万キロリットル、これを200リットルのドラム缶に換算すると279万本にもなります。

こんなにも便利!?になってしまったレジ袋、どうして問題視されはじめたのでしょうか?

お買い物に行って、お店で何かを買えば、その商品を運ぶために便利なのが袋です。その袋自体を自分がいつも携帯していれば問題ではないのですが、ほとんど、どのお店に行っても商品を入れるために、ビニール袋や紙袋に商品を入れられます。

洋服などま毎日買うものではないので、袋をもらったとしても、たくさん溜まることはないかもしれません。しかし、毎日食べる食材を買うためにスーパーなどに行けば必ずといっていいほど、袋が必要になってきます。この袋を携帯する習慣を失った現代の日本の事情により、大量のビニール袋が家に溜まってしまうのは必至です。

食べたものを入れるためや、その他のゴミを入れるために必要なときもありますが、大抵、ゴミ袋などに利用したとしても結局はゴミになることって多いと思います。指定の大きなゴミ袋の中にいくつも小さなゴミ袋としてレジ袋を使ったり、溜まり過ぎたがために、まとめてゴミ箱に ”ポイッ” なんて経験が多いのではないでしょうか。

このような現状から、多量のレジ袋が出回るということは、石油を無駄に使いすぎているということにもつながっています。環境問題のことを考えると、このまま放っておくわけにはいきませんよね。

それと、よく街で見かけますが、お店が密集している場所ほど、レジ袋が落ちまくっています。また、街以外にも、山や川、海といった自然の場所でさえも、レジ袋が簡単に捨てられているのをよく見かけます。わたしは山や海によく行くので、動物が誤って食べてしまうといけないと思い、いつもレジ袋は拾って帰ります。もしも川や海に流れてしまったら、そこに住んでいる亀や魚たちがレジ袋をクラゲと間違えてしまい、食べてしまうことだってあるんです。もしも食べてしまったら、胃の中に入ったレジ袋が消化しないため、胃の中が腐って死んでしまうことがあるんです。そうならないためにも、レジ袋に頼るのではなく、マイバッグを携帯することは、動物保護にもなり地球環境問題の解決にもつながっていきます。

そんな地球や動物にとって危険!?なレジ袋。それじゃレジ袋を廃止して減らせば、ゴミ問題や石油の使いすぎが解決するのかというとそうでもないように思います。お店に行けば当たり前のようにレジ袋をもらっていることを見直すことで、レジ袋をもらわないようにすることから始めることでも、そこから環境問題の解決にもなっていきます。普段の生活の中のちょっとした見直しをするだけで、環境問題に対する意識改革につながっていくのだと思います。

レジ袋をもらわないようにすると?

1. レジ袋の原料となる化石燃料(石油)がなくなるのをふせぐ
  → 化石燃料は無限にあるのではなく、有限であることを知っておこう
2. 捨てられるレジ袋が減るのでゴミ削減にもなる
  → よく山や海や川に平気で捨てている人がいるけれど、
     レジ袋は土の中、水の中でほとんどといっていいほど分解できない(何百年もかかっちゃう)ので
     絶対に捨てないようにしましょう!
3. ゴミとなったレジ袋を燃やすとダイオキシンなどのCO2、有害物質の大気汚染を防止できる
  → 何でも捨てればいい、燃やせばいいといった風潮がある現代、
     レジ袋を必要以上もらわないことが地球温暖化を防止にもつながっています。

という3つの効果があります。
レジ袋のかわりに、自分専用の買い物袋(マイバッグ)を持って、本物のロハス人になりましょう♪

レジ袋をやめてマイバッグを持とう!

実は東京都内だけでも1年間で30億枚ものレジ袋が出回っています!

日本ポリオレフィンフィルム工業組合によると、日本人が一日に平均して使うレジ袋は約0.68枚。一見、この数字だけ見ると少ないように感じるかもしれませんが、東京都の人口に1年間をかけると、なんと30億枚にもなってしまうんです! この枚数を地面に広げてみると、山手線の内側の面積(8千ヘクタール)の約4.3倍とほぼ同じ大きさになるんです。日本生協連の試算では、100枚のレジ袋を作るのに原油換算で約2.6リットルのエネルギーが必要とのデータもあります。原料の石油はもちろん生産過程の電力なども含めると、見えない部分に様々なコストが膨大にかかっていることがわかります。

レジ袋をやめて、マイバックや風呂敷に替えるだけで、レジ袋軽減にもなり、地球貢献できることになります。あなたも今日から、おしゃれなマイバックやかわいいマイバックに持ち替えて、ロハス術の達人(笑)になりませんか?



マイ水筒
ゴミが減らせて電気代も節約できて使わずにはいられない。ホットしてヒヤッとなマイ水筒のメリットって?

いままで井戸水や水道水の水を飲むのが当たり前だった時代から、最近はマイ水筒を持ち歩く人が増えているのは嬉しいことです♪

そもそも、マイ水筒を持つと何がいいのでしょうか?メリットは何なんでしょうか?昔、水筒を持つ人といえば、働くお父さんや小さな子供が遠足に行くときに持っていくといった時だけだったように思います。しかし、最近では学生はもちろん、サラリーマンからOL、主婦まで、マイ水筒が浸透しています。

2006年4月10日には、東京・大阪の人気カフェにて、マイボトル持参の方への給茶サービスがスタートしたといいます。マイボトルにはお店で飲むときより多く入っていたり、値引きがあったりと、お得みたいですよ♪自分ではどうしても作れない、あの人気カフェのドリンクを自分専用のマイ水筒に入れもらえるなんて、ステキだと思いませんか。

マイ水筒を持つと何がいいのかというと、いままで飲み物を自動販売機やコンビニ、スーパーで買っていたペットボトルに入った飲料水だと、季節にもよりますが夏場なんかだと、かなりの水分が必要なため、外出しているほとんどの人はペットボトルや缶に入った飲み物で水分を補給しているのが現状です。それを毎日、毎日買って飲んでいると、かなりの出費になるはずです。さらに、ペットボトルが増えれば増えるほど、当然、地球環境にとってもよくはありません。

例えば、経済的に見てみると、ペットボトル1本が約140円だとして、それを1本飲むと、一ヶ月(140×30日)で4200円になります。お店で売っているマイ水筒はだいたい2千円〜3千円なので、3千円のものを購入してもペットボトル21本分と同じになります。しかも、ペットボトルだと買って終わりだけど、マイ水筒なら自宅の水を利用するので、毎月のことを考えただけで、かなりお得だということがわかります。

中身の ”水” はもっと大事!

ここで注意しておかなければならないことは、自宅の水はたいてい水道水です。現在、水道水の中にはさまざまな有害物質(トリハロメタン、MX、農薬、寄生虫・・・)など、さまざまな身体によくないものが含まれています。アルカリイオン整水器等ではなく、レベルの高い浄水器(NSFインターナショナル基準に合格したもの)を選ぶことをおすすめします。マルチピュア浄水器(重金属も除去できる)や圧縮活性炭フィルターとUVランプの紫外線照射による微生物抑制できる浄水器なら安心できると思います。とにかく浄水器選びは慎重にしましょうね。

せっかくの浄水器から出た安全な水をペットボトルに入れてしまうと、菌の繁殖なども考慮しなければいけないので、衛生面から見ても、ステンレス製魔法瓶がいいですね♪ちなみに、ステンレス魔法瓶協会によると、2005年の国内出荷量は5%増の632万本だそうです。ステンレス魔法瓶だと、夏は冷たく、冬は温かいまま飲めるのが嬉しいではありませんか。

されど水、やっぱり水!!
わたしたちの体は60〜70%が水分で構成されています。毎日カラダに入れる水だからこそ、安全で安心できる浄水器のお水を、自分専用のマイ水筒に入れて持ち歩く生き方を送ること。地球にも優しいし生き方につながる、これぞ究極のロハス人ではないでしょうか。





有機野菜でからだをデトックス

有機野菜で

カラダの中に溜まった毒素を出して

芯からきれいになろう

小さい頃は親が作った料理にいったい何が入っていたのかさえわからなかったし、疑問も持っていなかった。社会人になって何かカラダが重く感じることが多くなったとき、実は幼い頃から食物の中に含まれていた、ありとあらゆる添加物残留農薬を一緒に口の中から体内にとり込んでいたなんて夢にも思っていませんでした。

昨今、店頭に並んでいる食品の中で安全で安心なものを探す方が困難となっています。たとえ、添加物や残留農薬の心配がない食品を選んだとしても、現代の環境の中で暮らしていると、私たちの体内には、少しずつでもありとあらゆる毒素が溜まってしまいます。その量は個人差があるものの、どれだけ正しい情報を得るかによって、からだがどうなるかが変わってきます。なんだか体調がすぐれない、疲れがとれない、イライラする、肌が荒れる、便秘気味、食欲が湧かない、などなど・・・・・・。こういったさまざまな身体にとって不快な症状は、からだの中に毒素がたまっているシグナルデトックス(解毒)効果のある食材のパワーで、からだの中から少しずつきれいになって、心身ともに健康で美しいからだを、人間本来の姿に戻していきましょう。


デトックス力をつける つのポイント



たまった毒素をからだの外へ出してみる
いままで数々の食物をとってきた人は、さまざまな ”必要ないもの” が身体のなかにたまっています。老廃物や悪玉コレステロール、発がん性物質などを吸着して、すばやくからだの外に出してくれるのが食物繊維(水溶性・不溶性があります)。また、腸のお掃除をして腸内の善玉菌が増えていくと免疫力がアップして、ストレスや疲労、病気への抵抗力がつくことで、身体が軽くなってくるのが実感できます。食物繊維をきちんと摂取することは、便秘の解消になり、ダイエットにも効果的です。


毒素を封じ込める力をアップさせる
口から入った食物は胃の中に入り、小腸を通過するときに、栄養素としていろんなものが体内に取り込まれていきます。その中には、身体を維持するために必要な栄養素だけが取り込めればいいのですが、食物によっては、そうでない有害なものまで侵入してしまいます。そして、血液の中に有害物質がたまると、全身に運ばれて、さまざまな悪影響を及ぼします。これが病気になっていく一つの要因でもあります。この有害物質をキャッチして排出してくれる働きがキレート作用というものです。ネギやニラのニオイ成分である硫化アリル、酢やレモンなどのクエン酸、玄米などに、この働きがあり、これらがデトックス力をアップしてくれます。


抗酸化力をアップさせる
どうしても安全ではないものを食べてしまったたら、その体内にたまった毒素は、活性酸素を作り出していきます。活性酸素といのは、体内の脂肪を酸化させ、正常な細胞まで攻撃して傷つけようとしてきます。実は、この活性酸素を取り除く力があります。それが 「抗酸化力」 です。この力は抗酸化ビタミンと呼ばれている、ビタミンA、C、Eを含む野菜郡をたっぷり食べることでアップさせることができます。



アクリルたわし → セルロースたわし

アルミ鍋・ホウロウ鍋 → ステンレス鍋

白熱電球 → 蛍光灯

油汚れの無い食器類 → ネット付きスポンジ

扇風機 → 団扇(うちわ)、扇子(せんす)

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